学科紹介

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生活科学科
栄養士の資格取得をめざす 食物栄養専攻
栄養士コース
ファッション、アロマなど
興味分野を幅広く学ぶ 生活科学専攻
生活文化コース
養護教諭の資格取得をめざす 生活科学専攻
養護教諭コース
養護教諭の一種免許取得をめざす 専攻科 養護教諭専攻
こども教育学科
保育士の資格取得をめざす こども教育専攻
こども教育コース
+専攻科 こども教育学専攻
通信教育で保育士をめざす 通信教育課程
ライフケア学科
柔道整復師の資格取得をめざす 柔道整復専攻
柔道整復コース
(昼間部・夜間部)
臨床検査技師の資格取得をめざす 臨床検査専攻
臨床検査コース
臨床工学技士の資格取得をめざす 専攻科 臨床工学専攻

特色ある教育活動

帝京大学グループの充実した施設。講師陣が携わる実習は、まさに「今」が感じられます。夢にまた一歩近づく実践的な実習環境が整備されています。

教育システムの特色

コース・ワーク制と担任指導
コース制

3学科5専攻(6コース)、3専攻科で構成され、学生はいづれかのコースに所属し、クラス分けされ、担任が指導する。

ワーク制

各コースの学生指導を担当する組織で、各教員はどれかのワークに所属する。資格指導や学生指導、教育研究など全般的に活動する。

担任

担任はコースの学生とワークの教育をつなぐ要に位置する。双方の事情をワークで練って高い教育効果を上げることを目標にしている。

演習

全コース演習によって学生生活・学業全般をケアしている。

教育内容や方法の特色

大学生は大人ではあるがまだ支えを必要としている。
自主性を尊重しながらも、一人ひとりの状況把握を欠かさず、細かい気配りが必要である。
本学教育システムは以下のような教育内容を丁寧に実践している。

教育改善の構造

教育効果を高めるためには、2つの対応が重要である。
ひとつは全学的な問題の共有と対策であり、もうひとつは迅速な対応である。
下図は、ワークを中心にみた各委員会との関係図である。